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いよいよ第3回古河花火大会です |
いよいよ8月2日の土曜日!第3回古河花火大会が開催されます 今回は3尺玉3発を含む1万5千発の花火が打ち上げられます。 私も何度か行ったことがありますがすごい迫力でした、また花火大会会場には沢山の屋台が出店し多くの人で賑わってました。 ちなみに古河市の花火大会は全国の花火業者約60社が競い合う屈指の競技大会である「土浦全国花火競技大会」に次ぐ茨城県内では2番目に大規模な花火大会なんですよ。 8月2日土曜日の19時10分から20時40分の1時間半で1万5千発打ち上げられます(雨天の場合は翌日に順延です)
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作業日誌・メンテナンス |
毎日、うだるような暑さ!午前中から30度を超える猛暑日が10日以上続いております。 そんな中、お茶の木に絡まった草やツルなどを抜いている写真です。 むし暑さのためか疲れきっております↓

この時期はご承知の通り、湿度が高くとてもむし暑いです。 高温で湿度が高いと汗をかいても蒸発せずに熱が体の中にこもってしまうことが熱中症の原因だと言われております、この時期はまめに水分補給を摂り体調の管理に注意を払ってください。
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野茂引退宣言 |
大リーグで“トルネード旋風”を巻き起こした野茂が、ついに現役引退を宣言しました。 米大リーグドジャース時代とレッドソックスに在籍時代の2回ノーヒットノーランを達成しました、日本人大リーガーのパイオニア的存在が、引退してしまいました本当にさびしいニュースですね
ゆったりと大きく振りかぶってから上体を回転させ打者に背中を向ける独特のトルネード投法で、速球と落差の大きいフォークで三振を次々と奪っていくピッチングでダイナミックで当時の私にとっては新鮮に感じました、もう雄姿が見られないと思うと本当に残念ですね!
野茂は大阪府出身の39歳で1988年のソウル五輪に日本代表として出場し、銀メダル獲得の原動力となりました。90年に新日鉄堺からドラフト1位で近鉄バファローズに入団して、その年に18勝を挙げ、最多勝利を初め、最優秀防御率、最多奪三振などのタイトルを総なめし、最優秀選手、沢村賞、新人王と計8冠を獲得しました。
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中国籍の女性が芥川賞受賞 |
第139回芥川賞の選考委員会が15日に開かれ、芥川賞は楊逸(ヤン・イー)さん(44)の「時が滲む朝」の受賞が決定しました、ちなみに中国籍の方が受賞するのは、芥川賞では初めてだそうです。
受賞者の楊逸さんの紹介・1964年、中国の都市ハルビン市で生まれ1987年に来日し、現在はし執筆活動をしながら中国語の教師もされているそうです。 今回の受賞作である「時が滲む朝」のあらすじはというと、(1988年に名門大学に進学したふたりの青年、梁浩遠と謝志強が若手教授の甘凌洲や全国から入学した学生たちと議論しながら、「愛国」「民主化」「アメリカ」について真剣に考えるようになり、ついに天安門広場に行き着く。そして民主化運動が装甲車によって踏みつぶされた直後、ふたりは労働者たちと口論のすえ乱闘を起こし、大学から退学処分を下される)という内容です。 ちなみに芥川賞の賞金額はご存知でしょうか?なんと100万円だそうです意外と少ないですね! もっと出してもいいとおもいますが(余計なお世話?)
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地球温暖化 |
地球温暖化による影響が全世界で叫ばれています、日本の特に西日本では大雨や30度以上の猛暑日が年々日数が増えているとききます、また本来日本には生息していない毒をもったクモなどの外来生物が越冬して繁殖しているそうです。また農作物を食い荒らす害虫も異常発生し、多くの農作物にも影響を及ぼしています。ここ茨城県でも温暖化の影響と思われる事態があらわれております、今日の新聞にも載っていましたが多摩川と利根川の水温が20年間で2度上昇していることがわかりました、私たちの身近なところにも確実に地球温暖化の影響がジワジワ迫ってきています。
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