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名所巡り・帝釈天/柴又駅
男はつらいよで有名な帝釈天です。

帝釈天門

帝釈天の境内帝釈天境内



山田洋次監督の映画『男はつらいよ』の舞台となった柴又駅です。
柴又駅

駅前にたつ、寅さんの銅像が出迎えてくれます。この銅像は渥美清の死により「男はつらいよ」シリーズが終了したことで、車寅次郎こと渥美清さんの功績をたたえて立てられました。
駅前から始まる参道を抜けると柴又帝釈天があり、年始や庚申の日にはたくさんの人でにぎわい映画の風景そのままです。

京成電鉄京成金町線(1時間に通常3本、朝夕5本程度)で京成金町駅から約2〜3分ほどで「柴又駅」に到着します、皆さんも是非行ってみては如何ですか。

名所巡り・帝釈天
今日は日曜日、朝から晴天!だけど私は営業で千葉県の船橋市に来ていますが早々に仕事を終え「男はつらいよ」の舞台である「私、生まれも育ちも葛飾柴又 帝釈天の産湯を使い・・・」の寅さんの口上で有名な柴又帝釈天にいます。
たいしゃくてん


帝釈天参道には30軒以上のお店があります、団子や佃煮、焼き鳥などが売られておりその中でもひときわ目立つ所に「とらや」が!
とらや


やっぱり美味しい団子がありました、私もつられてみたらし団子餡子がのった草団子を買ってその場で食べました、もちろんお土産も団子でした。(ダイエット中の方は食べ過ぎにご注意!)

名所巡り・宝蔵門(仁王門)
前回に引き続き浅草寺宝蔵門仁王門)を紹介します。
浅草寺


宝蔵門仁王門)の歴史も簡単に紹介しますね!
観光客でごったがいしている仲見世を抜けると正面に見えてくるのが「宝蔵門」、門の左右に仁王様が安置されていることから通称「仁王門」とも呼ばれています。
この宝蔵門は平安中期から存在していました、昭和20年(1945)の空襲で本堂とともに焼失し、現在のものはホテルニューオータニの大谷米太郎氏の寄進によるものだそうです。
なお、門の中央に掲げられた提灯は、日本橋小舟町によって奉納されているもので、現在のものは江戸開府400年を記念して新たに設置されたもです>ちなみに、こりだけ立派な提灯を見てしまうと外国人観光客が日本のお土産として提灯を買いたくなるのもうなずけますよね(実は私も買ってしまいました)




名所巡り・浅草寺(雷門)
今日は時間があったので外国人観光客にも有名な浅草寺にやってきました。
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いつ来ても沢山の外国人観光客でごったがいしてました、日本についてのミュシュランガイドブックに東京の代表的な観光地として紹介されていることもあり、雷門をバックに記念撮影をしている姿がみうけられました。ここでの外国人が好むお土産は何だと思いますか?
答えはティーシャツや着物、ちょうちんだそうです、ただ意外だったのが地下足袋もすごく人気があるそうですと言うのは人力車のお兄さんが履いている地下足袋を見てあのジャパニーズシューズはカッコいいと思うようで仲見世の各お店には高く積まれた真新しい地下足袋が売られてました。

「ここで雷門についての歴史を紹介したいと思います。」
浅草のシンボルである雷門は、言わずと知れた浅草寺の表玄関で、『江戸名所図絵』では「雷神門」と紹介されています。もとは天慶5年(942)に現在の駒形端の西詰めに創建され、今の場所に移されたのは鎌倉時代だそうです。その後、幾度も火事にあい、そのたびに再建されていましたが、幕末の慶応元年(1865)の焼失後は長く再建されませんでした。
 その再建がやっと叶ったのが、昭和35年(1960)。寄贈したのは松下幸之助氏でした。
雷門は昔からずっとここにあって浅草を見守っていたようなイメージがありますが、明治・大正・そして昭和の半ばまで100年以上も"幻の門"だった時期があったんです。


営業日誌・つくばエクスプレス
今日は都内の渋谷道玄坂で5月から販売予定の商品の打ち合わせがあるのでまたまたTXに乗っていってきます。
つくば

ここでつくばエクスプレスについて紹介しますね。
つくばエクスプレス」は、秋葉原からつくばを約45分で結ぶ都市高速鉄道です、つくば、秋葉原間には駅が20駅あります、現在は各駅の周辺には住宅地や高層マンションが建設され都内に勤める人達が移り住んでいることもありつくばエクスプレス沿線では人口が増えてきています。ちなみにTXの最高時速は130km/hだそうです、前にも言いましたが車内の窓が大きいせいか実際の速度よりスピードが出ているように感じられこわいです。(恥ずかし〜)